這是地震後四十分、從仙台空港起飛的直昇機拍的、最先拍的是人口最多的市內、除了塞車和少數房子火災之外、M9強震後的市區看起來並沒有亂七八糟、新幹線也停在路上、沒有不好的事發生、最先拍的市內的原因可能是擔心人口最多的市內有傷亡吧?!比較後面拍的海邊情況看起來是完全讓人想像不到的糟糕、海嘯意外的大、就連直昇機原本起飛的地方也被淹沒了、我想開直昇機的人也不能相信自己所見到的、那個時後福島核能廠也因為海嘯而亂七八糟了。。。這直昇機最後停在福島空港。

其實看這個錄影後、整個心情都變得很不好、真的很可怕!! 希望不要再有這樣的慘事發生在這個世界上了

地震発生の約40分後、午後3時23分に仙台空港を飛び立った「みちのく号」は、まず仙台の市街地に向かい、火災が発生するビルや大渋滞する道路、緊急停止した新幹線などを撮影した。次に津波の被害状況を調査するため宮城県の沿岸部に向い、海水が激しく流れ込む町や完全に冠水してしまった仙台空港を確認し、沿岸を南下。津波の襲来を受けた直後で、パイプラインが大きく損壊した福島第1原発を通過して、午後5時50分、福島空港に着陸した。【国土交通省 東北地方整備局撮影】

 

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